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防球ネット

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PC ポール、鋼管柱、屋上設置型、屋根付き型などお客様のご要望と建設条件を考慮し最も適した防球ネット設置工法をご提案いたします。
ネット素材選定から設置方法まで、多数の施工実績を反映したご提案が可能です。

コンクリート柱タイプ

コストを優先として考えた場合の最適な施工方法です。多くの施設で採用されています。

設置条件:2m以上の掘削(根入れ)が可能な場所、大型トレーラー搬入が可能な場所
ネット高:4m~40m(15m以上の場合は建築確認が必要)

鋼管柱タイプ

分割搬入、現場組立が可能です。コンクリート柱の搬入が難しい設置場所の場合に導入します。

設置条件:2m以上の掘削(根入れ)が可能な場所
ネット高:4m~40m(15m以上の場合は建築確認が必要)

テントタイプ

屋根の素材にテント生地を採用しコストを抑えた屋根付きタイプです。天候に左右されない安定した店舗運営が可能です。

設置条件:土地区分にて建築可能であること。
ネット高:4m~8m

鉄骨組タイプ

屋上などの下地掘削が出来ない場所に対しての設置方法。
下地に対して一切の固定を行うことなく、鉄骨の自重のみで防球ネットの固定を行います。また、天蓋ネットも設置可能となり、ボールが外部に出る心配もありません。
屋上だけでなく、万が一でもボールが外に飛び出してはいけない場所(主要道路のそばや、線路等のそばなど)にも採用可能です。

設置条件:鉄骨重量に対する問題のない場所
ネット高:6m~12m

既存建屋利用タイプ・倉庫タイプ

既存の建屋がある場合に新たな支柱等を利用せず、梁や柱に対して防球ネットを設置する方法です。

設置条件:防球ネットを固定するための強度のある既存建屋のある場合
ネット高:既存建屋条件による

お見積りは無料!お気軽にご連絡ください。 TEL 048-832-2802 10:00~18:00(土・日・祝休)

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