2 人工芝 | フットサル・サッカー施設を作りたい方へ!施工ドットコム
サッカー、フットサルコートの工事・施工・修繕は数多くの実績のあるフットサルコート施工業者のスポーツ施工ドットコムにお任せください。コストを抑えて最高のプレー環境を構築いたします。

人工芝

「世界基準」を全てのプレイヤーに。

厳しい品質基準・環境基準をクリアーした、FIFA 推薦メーカー人工ターフ採用。

「BRIGHT TURF」はスポーツの動きや生物力学を研究し、
最大限の快適さを実現しています。
プレイ時の転倒などの衝撃を減らすための研究がなされ、選手の優れたパフォーマンスを可能にします。

 

独自素材を使用した世界最新最高級モデルの人工芝。BT-420UL

世界中のFIFA公認サッカー場への導入実績と今後導入が予定されている。
最高水準の幅広肉厚のリブ入りパイルを使用し、高密度かつ高耐久性を実現。
これにより他の人工芝ピッチでは表現することの難しい最高のピッチコンディションの提供が可能です。

BT-420UL製品仕様
パイル長(mm) 40mm,50mm,60mm,65mm
パイル形状 モノフィラメント(リブ1本)
パイルの厚み(mm) 約0.42mm
パイル幅(mm) 約1.9mm
密度(dtex) 12,000dtex , 16,000dtex
充填剤 スポーツサンド、ゴムチップ
用途


高級パイルが実現するプロフェッショナル仕様の人工芝。BT-360LB

モノフィラメント形状のパイルに、リブ(芯)を3本設置し柔らかな感触と高耐久性の両立を実現した世界基準の弊社スタンダードモデル。
弊社メイン人工芝として国内に多数導入実績があります。

BT-360LB製品仕様
パイル長(mm) 40mm,50mm,60mm,65mm
パイル形状 モノフィラメント(リブ3本)
パイルの厚み(mm) 約0.35mm
パイル幅(mm) 約1.5mm
密度(dtex) 12,000dtex , 16,000dtex
充填剤 スポーツサンド、ゴムチップ
用途

アメリカンフットボール


世界中のテニスコート、ホッケー場に導入実績のあるショートパイル人工芝。BT-190GR

高密度の特徴を生かしショートパイルタイプを希望するフットサル場に多数導入されています。
高密度に織り込まれたこの人工芝は、今までショートパイルでは実現が難しかった適度なクッション性と高耐久性を兼ね備えた最新のショートパイル人工芝。
競技志向のフットサルプレーヤーにも好まれる人工芝です。

BT-190GR製品仕様
パイル長(mm) 10mm,13mm,15mm
パイル形状 モノフィラメントカール
パイルの厚み(mm) 約0.19mm
パイル幅(mm) 約1mm
密度(dtex) 8,000dtex
充填剤 ノンサンド仕様推奨、スポーツサンド充填可能
用途

多目的グラウンド


景観用のノーサンド人工芝。幼稚園の園庭や住宅のバルコニーに最適です。BT-HYBRID

モノフィラメントのパイルにクッション性を持たせるためカールモノフィラメントのパイルを織り込んだ、景観用には最適な充填剤いらずの最新のロングパイル人工芝です。
幼稚園の園庭や一般住宅のバルコニーやお庭、ビル屋上の緑化にも最適です。

BT-HYBRID製品仕様
パイル長(mm) 40mm,50mm,60mm,65mm
パイル形状 モノフィラメント(リブ3本)
パイルの厚み(mm) 約0.35mm
パイル幅(mm) 約1.5mm
密度(dtex) 12,000dtex , 16,000dtex
充填剤 ノンサンド仕様推奨、スポーツサンド充填可能
用途


スポーツタイル

世界中の最新モデルの取り扱いをしております。また、コスト面で優れたモデルのご提案も可能です。
競技としてフットサルを行う場合に最適。インドアコートとしてのみ施工可能です。また、適度な反発力はバスケットボールやバレーボールなどの屋内スポーツのコートしてもご利用になれます。

人工芝の構造


人工芝は下地の布(基布)とそれに貼り付ける芝糸(パイル)で構成されています。基布の下にクッションとなるアンダーパットを敷くことも多いですが、同じくクッション用として珪砂やゴムチップが充填されています。現在、施工ドットコムで取り扱っている種類には以下のような商品があります。

各人工芝の特徴

ショートパイル人工芝

別名「ノンサンド人工芝」ともいわれます。短めのパイルを使い、基本的には充填剤を使用しません。場合によりクッションとなるパッドをその下に貼りつける場合もあります。
小規模のサイズであれば、巻き取って収納することができ、スポーツイベント以外の使用時に痛めないようにすることもできます。

ロングパイル人工芝

パイルを従来のものより長くしてその間に充填剤(珪砂やゴムチップ)を表面上には見えない程度に詰めます。
現在は充填材を多層構造(珪砂とゴムチップ)にするのが基本となります。クッション性に優れており天然芝に近い性質を持ち、初期性能を維持しやすい特徴があります。
今では人工芝の性能もよくなり、FIFA(国際サッカー連盟)やJFA(日本サッカー協会)が公認した人工芝もあり、一部の公式戦で採用されているほどです。

砂入り人工芝

ショートパイル並みの長さのパイルに珪砂を充填したものです、砂が露出しており、滑りやすくなっています。
主にテニスコートや、フィールドホッケー場などに使用されるタイプの人工芝です。

お見積りは無料!お気軽にご連絡ください。 TEL 048-832-2802 10:00~18:00(土・日・祝休)

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